事故物件に住みますか?→マジで中古ドメインとか、やめなよ!

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お疲れさまです。
MEGAです。
前回のメルマガで、「中古ドメイン」の話をしたら、めちゃ反応がすごくて。
沢山の方から、メールを頂きました。
どのメールも
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中古ドメインなら稼げる・・と聞いて取り組んだけど、稼げていない。
やっぱり、辞めた方がいいですか?
新規ドメインでやり直した方がいいですか?
-------------------
という内容。
こんなに被害者がいるの?
というのが正直な感想。
今、中古ドメインでブログに取り組んでいる人に聞きます。
/
ぶっちぎりで、稼げてますか?
\
稼げてるならそのままどうぞ。
稼げてない人は、今すぐやめて、新規ドメインでやり直した方が良きです。
えっとね・・文脈が読めずに、勘違いする人、必ずいるので、はっきり言っておきます。
「メガは中古ドメインが嫌いだ」
とか、
そういう話をしてるんじゃない。
そういう話をしてるんじゃない。
そういう話をしてるんじゃない。
そういう話をしてるんじゃない。
そういう話をしてるんじゃない。
今日の内容はめちゃクソ大事な内容・保存版なので、ブログで稼ぎたいと思っている人はしっかり保存して、何度も読んで腹落ちさせてほしい。
それでも事故物件に住みますか?
中古ドメインで稼げたのは10年以上前の話。
※中古ドメインとは、誰かが過去に使っていたドメインのことね。
--なぜ、昔は「中古ドメインだと稼げる」と言われたのか?
→過去に運用歴があるブログには、被リンク(他のサイトから「良いよ!」と紹介されたリンク)がついている場合が多く、当時Googleは、評価軸が「被リンクの数が多いほど、優良なサイト(ブログ)」と判断していた時代でした。
そこで、被リンクを沢山もらっているドメインが中古で出回っていたら
↓↓↓
そのドメインを購入して、記事を入れれば、過去歴の被リンクパワーのおかげで瞬く間に上位表示する→だから稼げる
というロジックが流行り、ノウハウ化されてました。
特に
・政府関連
・教育関連
・学校関連
の被リンクがあると「強いドメイン」とされ、1ドメイン5万円とか、10万円とか、高値で販売されてましたよ。
でもね。この手法が通用したのって、10年以上前の話だからね。マジで。
中古ドメインをやめた方がいい理由
ちゃんと読んでますか?
2026年現在のGoogleの公式発表。
Googleは、
【証拠】
↓↓↓
Google公式 ウェブ検索のスパムに関するポリシー
一例として
・以前に政府機関が使用していたサイトで、アフィリエイト コンテンツを掲載する
・以前に非営利の医療団体が使用していたサイトで、医療関連の商品を営利目的で販売する
・以前に小学校が使用していたサイトで、カジノ関連のコンテンツを掲載する
などがGoogleの公式に挙げられてます。
つまり・・
1)過去に運用されていた内容と異なるジャンル記事を入れても被リンク効果は得られない。
2)過去に運用中に受けたペナルティーなどは、前の持ち主にサーチコンソール見せてもらう以外に中古で購入する人には分からない。
↓
ペナルティ食らったドメインかもしれない。
↓
完全に事故物件、確定です。
3)被リンクパワー目的で、中古ドメインを購入して、アフィリ記事を入れることはGoogleがスパム行為と判定する。
ということ。
↑↑↑
これ、読んで意味わかりますよね?
この状況で、中古ドメインで記事を書くメリットがあるなら、教えてください。
ってか、反論ある?それでもやる?
「中古ドメインで記事を書くのはやめなよ!」と私はずーっと言い続けてます。
いいですか?
中古ドメインノウハウを販売している「大先生」にどれだけお金を貢いでも、あなたが中古ドメインで稼げる可能性はないということです。
儲かるのは「大先生」だけよ。
少しは目が覚めた?
あなたが進むべき、未来、ちゃんと見えた?
中古ドメインやめるなら、今すぐです。
1)サーチコンソールでインデックスの削除依頼
2)ドメイン会社の設定で、「自動更新しない」に設定(更新のタイミングで消えます)
3)必要な記事は、一度AIにリライトさせて、新規ドメインのブログにアップし直す。
これで、やり直せますから。
今日の内容、動画にまとめたんで聞いてみて。
↓↓↓
ノウハウの選択を間違えたと思った人は、すぐに軌道修正を。
やり直すなら早い方がいいです。
いつも言いますが、失ったお金は稼いで取り返せるけど、失った時間は二度と取り返せない。
やり直すなら早い方がいい。
そして、何より大事なのは、
・検索意図に答える記事であること(読者が知りたいことを、記事に書くこと)
・読者に分かりやすい記事であること(ライティングスキルを磨くこと)
読者とGoogleが求めているのはここだから。
ここが満たせたら、稼げるの当たり前じゃん。
・文章力に自信がない人
・まともな日本語が書けない人
・キーワード選定に自信がない人
・検索意図に答える記事が書けない人
どんなノウハウやっても、必ず詰むよ。
うちにおいでなさい。







































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